挿し芽(茎)で殖やす茎ブロッコリー
収穫後に切り戻した茎ブロッコリーの茎を土に返そうと 思って、畝間に浅く埋めていたら発根した。 よし、これで殖やしてみよう! という試みにはまってしまった^^;)
2003年4月5日撮影。

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春の収穫が終わって菜の花が咲いた後、 茎を20センチくらいに切って挿し芽(茎)した。 すでに根づいていて、挿し芽したときには5センチくらい だった新芽が30センチくらいに育っている。 乾燥防止に堆肥を周りにかぶせている。2003.6.2撮影。

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挿し茎の右にあるのが次世代の芽で、 挿し茎から出たもの。新芽の茎からも発根させるために 土を寄せている。右の新芽がついていない棒状のものも 活着していて、新芽が出るのを待っている。2003.6.2撮影。

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挿し茎の左下からひょろりと伸びた枝は、 菜の花が咲いていたのを切り戻したもので、新芽が伸び出て いる。2003.6.2撮影。

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画面の一番下の真ん中に、挿し茎の右側 に新芽をつけている株があります。周囲の様子を見て頂く ために、こんな構図にしました。2003.6.2撮影。

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